Value
こんな課題に向いています
- 設計書や関連資料の保管場所が分散している
- 機器のEOSL期限を見落とさずに追いたい
- 課題を案件横断で整理して見通しを揃えたい
- 少人数でも属人化しにくい運用基盤を作りたい
Product
現場で扱う設計情報、機器台帳、EOSL、課題管理を一つの流れで見られるように整えた、 インフラ運用向けのWebアプリケーションをご紹介します。
Value
Functions
Use Case
個人で複数案件を追うインフラエンジニアや、少人数の基盤運用チームに特に相性が良い構成です。
台帳と課題をまとめて確認できるため、更改計画や保守運用の土台づくりにも使えます。
Role
管理者と一般ユーザーのロールを分けて運用できます。 管理者は設定変更やバックアップ、一般ユーザーは日常的な閲覧・更新作業を担当できます。